在宅での副業 | 鎌倉の海辺でのんびりライフ

在宅での副業


 

最近は副業を認めている会社も多くなってきた。

 

 

新卒で入社した頃は会社の寮に住んでいたのだが、

同じ寮に住んでいる同期が定時で帰宅して

どこかに出かけて行くのを頻繁に見かける事があった。

 

ある時にどこに行くのか聞いてみると、

モスバーガーでバイトをしていると言っていた。

 

 

何で副業をしているのかまでは、聞かなかったのだが、

しっかり者の彼はコツコツと将来を見据えて

蓄えを増やしていたのだろう。

 

 

その当時はインターネットなどはまだ普及していない時代。

 

在宅でも副業ができる事などは昔からある内職以外は

なかった。

 

 

その頃にインターネットビジネスがあればパソコンにも

強かった彼は間違いなく始めていただろう。

 

 

その後その同期は日本を代表する企業に転職していった

ので今もサラリーマンとしての成功者の道を歩んでいるの

だろか。

 

 

しかしながら有名な大企業もリストラは当たり前の時代。

日本を代表する企業に勤めていても不安はあるであろう。

 

 

やはり自分の力で稼げる力を身につけておく事に損はない。

 

 

会社が終わってコンビニでバイトなどをするのであれば、

インターネットビジネスに挑戦するのがいい。

 

 

そんな中でもインターネット物販は在宅でできる副業では

最も成果も出やすく、敷居も低い。

 

 

ネット物販といっても国内転売、輸入、輸出、3国間転売など

様々な形態のものがある。

 

 

それぞれに長短があるのでどれがいいかは、人それぞれであるが、

副業で出勤前、帰宅後、休日しか時間が取れないのであれば、

 

 

続けていれば成果が大きくなっていく中国輸入や3国間転売が

いいかと思う。

 

 

国内転売は卸などのルートから仕入れられない限り、

一品物のお宝探し的な感があり、売れる商品が見つかっても

長期に渡って大量に仕入れる事は難しい。

 

 

中国輸入であれば中国の工場や工場と繋がったショップから

仕入れる事は誰でもできるので、売れる商品が見つかれば、

継続的に長期間に渡り仕入ができ、安定した売上を作れる。

 

 

在宅での副業にも最適でパソコン一つでリサーチから仕入、

その後の販売、顧客対応、発送など全てが完結する。

 

 

ほんの数年前にもネット物販は存在したが、その頃は発送などは

外注や社員を雇って仕組み化をしない限り、自分で

行なわなければならなかった。

 

 

今は発送や顧客サービスまで対応してくれるところもある。

 

 

自分が商品を見ないでも仕入たものがお客様の元へ届けられる

仕組みがある。

 

 

在宅副業にもインターネット物販は適している。


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管理人:ハリー

2008年 欧米輸入物販を始める
2012年 中国輸入を開始
2015年 会社を辞めて独立。国内転売をスタート
中国仕入米国Amazon販売スタート
2016年 実績が認められ中国仕入米国販売の講師になる
2017年 中国輸入の代行会社運営開始

国内転売は仕入から発送までアルバイトを雇い仕組み化して今はほぼ何もしないで収益化に成功。
様々な物販を現役で実践するプレイヤーでもありながら
講師として、中国輸出入を教える傍ら、代行会社も運営しつつ、鎌倉の海辺で妻と子供2人でのんびりと暮らしている。

実績
輸出、中国輸入、国内販売で月商550万達成!
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